ここ最近、特に昨年あたりから韓国ポップの人気がうなぎのぼりです。
待望の来日を果たしたカラをはじめ、少女時代、2NE1、Brown Eyed Girls、4MINUTE 、
AFTER SCHOOL、T-ARAなどガール・グループ旋風はますます勢いを増し、まさに百花繚乱!
男性グループも負けてはいません。
既に日本デビューをして爆発的な人気を誇る東方神起、BIGBANGはもちろん、2PM、SS501、SHINeeなどなどその洗練されたクオリティの高さには驚かされます。
昨年からMTVでは月曜から金曜の帯でK-POPの最新PVを放送、
MUSIC ON!TVではK-POPチャート&エンタメ情報&現地のカウントダウン番組の放送、
最新のミュージックマガジン誌、HMVのフリーペーパーでもK-POPを大特集。
数年前までは情報を探すのハングル語を少し勉強して現地ネットでチャート情報を集めたり
コリアン・タウンに出かけCDや情報収集していたのがウソのように、今ではすぐ届くところにK-POPの情報があります。ネットの情報も日本語で充実したものが山ほど多くあります。
先日、機会があり体験したBIGBANGの公演でも、武道館を埋め尽くすファンとともに、その人気に裏づけされた世界基準のアーティストパワーをビンビン感じてきました。
もはや、あの“韓流”ブームのイメージとは全然ちがう、アジアの最先端エンタテインメント&ミュージックが今、韓国から発信されていることは間違いないでしょう!
まだK-POP未体験の方は、ぜひその“一歩”を、キャンシステムのK-POPチャンネルから感じていただきたいと思います。
大推薦!!
DiVA-270ch/有線C-23ch
「K-POP」
今月の主なパワープレイ
《ガールズ・グループ》
KARA/ルパン、少女時代/Oh、SEEYA/あいつの声(クノム・モクソリ)、BROWN EYED GIRLS/Sign、f(x)/Chu、T-ARA/T.T.L (Time to love) - DUET with: 超新星 feat. イ・ヘリ、AFTER SCHOOL/あなたのせいで(ノッテムネ)・・・・・
《ボーイズ・グループ》
ZE:A/Mazeltov、2AM/死んでも手放せない(チュゴド・モッポネ)、UNTOUCHABLE/胸に生きる(カスメ・サラ) - feat. ナルシャ @ Brown Eyed Girls、CNBLUE/独りぼっちさ(ウェトリヤ)、MBLAQ/Oh Yeah、・・・・・
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